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zoom RSS STAR TREK: LEGACY 艦船ガイド mission 5-8

<<   作成日時 : 2006/12/29 22:07   >>

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スタートレック レガシーに登場する艦艇の紹介。

オリジナルシリーズの時代 前期 (第5-8話)

 第6話から「オリジナルシリーズの時代」Original series Eraに突入する。連邦艦にもようやくシールドが装備され、第5話終了後のインターミッションから利用可能になる。

スカウト scout
Oberth級はTNGの劇中でも調査船として登場する息の長い艦だが、やはり戦闘向きではない。

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Apollo class: 魚雷 前方1門 後方0門

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Oberth class: 魚雷 前方1門 後方0門


デストロイヤー destroyer
多くのミッションで戦況を左右する重要なクラスなので慎重に選びたい。Akula級の方が総合性能は少し高い。TOSファンとしてはなんとなくミランダ級を選んでしまいそうだ。

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Miranda class: 魚雷 前方3門 後方1門

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Akula class: 魚雷 前方3門 後方1門


クルーザー cruiser
この時代のエンタープライズはクルーザーであるため、急いで別のクルーザーを購入する必要はないだろう。

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Constitution class: 魚雷 前方2門 後方2門


バトルシップ battleship
この段階ではProxima級しか選択肢はない。この時代を通じて不満を感じないコストパフォーマンスの良い艦である。

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Proxima class: 魚雷 前方3門 後方3門


<買い物ガイド>

 普通にプレイしていればこの時点でのミッションポイントは7000前後貯まっているはずなので好きな艦をどれでも選べるはずだ。ただクラスによってはこの時代の途中(第8話終了後)で改装型や新型艦が登場するので慎重に選びたい。バトルシップの踏ん張りで難易度に差が出てくるミッションがいくつかあるので、第6話開始時にはProxima級への買い替えがおすすめ。
 この後の時代についてもいえることだが、性能が1番良い艦と2番目の艦の差は実際にはあまり感じられないことが多い。最強の艦隊を目指すよりコストパフォーマンス優先で艦を選んでいかないとのちのち首がまわらなくなってしまう。

なお第8話は作戦を選べば3艦でのクリアも可能であるが、U.S.S.Cotoは足手まといにしかならなので、すこしでもミッションポイントを節約するために売却してしまうことをおすすめする。


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