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zoom RSS STAR TREK: LEGACY "Squeeze" キャンペーン6

<<   作成日時 : 2006/12/23 00:42   >>

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Star Trek Legacy
キャンペーン 第6話 - Original Series Era

"Squeeze"

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 クリンゴンが新たな遮蔽技術を開発した。その遮蔽装置を搭載したプロトタイプのバード・オブ・プレイがマーカス星系のシップヤードで開発されているが完成はしていないようだ。星系に侵入し、プロトタイプを拿捕せよ。



 「オリジナルシリーズの時代(TOS)」の第1話。プロトタイプ艦を破壊するのではない。あくまでも拿捕し、スタート地点にある宇宙ステーションまで曳航しなければならない。この声の主はだれなんだ....





<以下ネタバレ>
 TOSとはThe Original Seriesのこと。カーク船長の時代。

 TOS時代に突入し、連邦艦にもようやくシールドが搭載される。しかしインターミッションで自艦隊をチェックしてみるとEnterprise eraの艦艇が半分を占めている。これを買い換えるか、それとも強力なbattleshipであるproximo classを購入するか悩むところだが......

 まずマップ右上のステーションを落とし、ゆっくりと南下しよう。途中クリンゴン艦艇があらわれるが、なるべく取りこぼしがないように。見逃すとステーションを破壊されてしまう。また、この段階でもすこし気を抜くとシールドなしの艦艇は簡単に沈められてしまうので悲しくなる。

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 マップ下端の2つの惑星のうち、左側の惑星にクリンゴンの基地とシップヤード、そしてバード・オブ・プレイが位置している。まず右側の惑星にワープし、インパルスエンジンでクリンゴン基地に接近するとよい。

 自分がプレイしたときはバード・オブ・プレイに気をとられているうちにproximo級のbattleshipがとんでもない位置に移動していてあわてて呼び戻したが、すでにおそく、旧式艦艇2隻を失ってしまった。

 バード・オブ・プレイのエンジンを破壊するとメッセージがでるのでトラクタービームで拿捕し、すばやくスタート地点にあったオーフィアス・ステーションまでの航路をセットし、移動を開始する。途中のステーションを掠めるようにコースをセットすれば、追っ手のクリンゴン船の足止めができる。拿捕成功後に登場するクリンゴンの援軍はマップ右下を横切るように登場するので右下の惑星へ向かうのは×。

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 proximo級でエンタープライズを護衛することになるのだが、スピード的に追いつけずおいていかれてしまうがこれでok。追っ手のクリンゴン艦をすばやく攻撃し、ターゲットをエンタープライズから剥がそう。余裕があったら沈めてポイントを稼いでもよいかも。

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 と、いうことで駄目駄目だったmission 6。前のミッションがあまり難しくなかった分、とてもこのミッションはきつく感じられました。ポイント的にはつぎのインターミッションではミランダ級(destroyer)くらいしか購入できなさそうだし、次のミッションもきつくなりそう....やり直せばよかったかな....セーブポイントがひとつしかないのは厳しいデス。最初からやり直すのはさすがに....

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